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雑談

今度は 東方占い で診断してみた


東方占い:きつねさんの診断結果
性格
勉強や仕事のときは四季映姫・ヤマザナ・ドゥ的な性格ですが、家に帰ると八意永琳的な一面も見せるようです。
あなたの四季映姫・ヤマザナ・ドゥ度は54%、八意永琳度は28%です。

外見・ルックス
特に似ているキャラクターはありませんが、若干 ミスティア・ローレライに似た雰囲気を持っているようです。
あなたのミスティア・ローレライ度は16%です。

相性
会話を積み重ねることで、ミスティア・ローレライとの関係がより深くなりそう。
あなたとミスティア・ローレライとの相性は65%です。


結果:性格は硬いが時々優しさを見せる   外見は特に例えるものが無いが明るい雰囲気を持っている   相性はミスティアがかなりいい 見かけたら挨拶を忘れずに



まさかの東方占い (本名)

性格
自分では気が付かないかもしれませんが、あなたの性格はスターサファイアそのものです。
あなたのスターサファイア度は84%です。

外見・ルックス
あなたは、顔は魂魄 妖夢、体系はリグル・ナイトバグに似ているようです。
あなたの魂魄 妖夢度は49%、リグル・ナイトバグ度は34%です。

相性
小悪魔があなたに好印象を持っているようです。素直な態度が鍵です。
あなたと小悪魔との相性は96%です。


性格:大人しいでいいのかな?   外見:顔つきは厳しく、体系は男の子体系   相性:嫁と相性抜群 一目惚れLv



東方project 占い:(前の本名)さんの診断結果
性格
あなたの性格はレティ・ホワイトロックにとても近いですが、一方でフランドール・スカーレット的な面も持ち合わせているようです。
あなたのレティ・ホワイトロック度は76%です。

外見・ルックス
あなたは気分によってサニーミルク的であったり、レミリア・スカーレット的であったり、変化しているようです。
あなたのサニーミルク度は48%、レミリア・スカーレット度は10%です。

相性
アリス・マーガトロイドがあなたに好印象を持っているようです。素直な態度が鍵です。
あなたとアリス・マーガトロイドとの相性は91%です。 


性格:穏やかだが時々に凶暴な性格になる   外見:まぁ、よく変わる   相性:素直に体当たり


残りは続きにおいたー [雑談]の続きを読む
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  1. 2008/07/31(木) 03:27:51|
  2. 東方Project
  3. | トラックバック:0

雑談

seibun_graph  seibun_graph.jpg
CAMXU9M5.jpgseibun_graph 
東方キャラの成分分析の結果がこれです
フランが87パーの時点で自分危険人物!?   幽香成分入ってなかったのがプチショック(´・ω・`)

CAQ38PM3.jpg
本当の生名前でやってみたら・・・ 幽香きたああああああああああああああ!!
そして魔理沙がいる時点で 自分の成分はかなり○○ですね(納得


相性
今度はキャラとの相性を調べてみた  大体オールスターでやってみてSAIでまとめてみた!
1000x1000なのでサムネに  実寸はクリックでGo
こぁが恋人きたよ!  この時点で最高に嬉しい

加工してまとめているうちに 「八雲 紫」と「風見 幽香」と「レミリア・スカーレット」が同じ相性だったという  しかも 「心の友」 と来ましたか (´ヮ`*)自分って・・・・なに?
あと自分の師匠が 犬走 椛 だとkmst  何の師匠ww
  1. 2008/07/31(木) 03:04:32|
  2. 東方Project
  3. | トラックバック:0

胡蝶の幻想 第四章

「・・・・・・様、・・・り様、紫様!」

「・・・・・・ん」


寝ぼけながらも返事をする

「紫様、朝ですよ!」

「もう一眠り・・・・・・」




・・・・・いや、今日は確か・・・・



「仕方ないですね、一時間後に起こしますよ・・・・?」

「・・・・・・やっぱ起きるわ」

「紫様、珍しいですね」

感心したような口調で藍は話す


「ふぁ・・・・・・」


欠伸をする


今日は幽々子のところに遊びにいく

何か差し入れでも持っていこうかしら・・・・・・



「紫様、朝食が出来ましたよー」

藍が朝食を乗せたトレイを持ちながら
卓服台に向かう

それを見て、私は寝惚けながらも歩く


「いただきまーす」
「いただきます」



「ねぇ藍」

「なんでしょうか?」


朝食の鮭を食べながら藍に話しかける

「差し入れって、藍なら何を持ってく?」

「うーん、・・・・・油揚げとかでしょうか?」

「却下、・・・・・普通の人なら何を持ってくかしら?」

「うーん、・・・・・お酒とかでしょうか?」

「お酒かぁ・・・・、ありがとね、藍」

「いえいえ」



幽々子は酒は飲めるかしら?

でも、酔った幽々子も見てみたいわ


酔った幽々子を想像して、クスッと笑う


「どうしました?」

「藍、今日は晩御飯に少し遅れるかも」


そういって、私はごちそうさまを言った


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ねぇ妖忌」

「なんでしょうか?」

「紫は・・・・いつ来るかな?」


紫、と呼んだ幽々子
人見知りの彼女が一度しか会っていない紫殿を”紫”と呼んだ。
その真実に妖忌は驚いた

「さてはて・・・・分かりませんな」



自分の能力に気付き、人を拒絶し
関わりを持とうとしなかった幽々子

その姿は昔の幽々子を見ているようだった


「ねぇ、妖忌」

「なんでしょうか?」

「料理作れるよね?」

「多少なら・・・・・」

「今日いっぱい作ってね」



微笑む幽々子

その笑顔はいつものような仮初めの笑顔ではなかった


「はい、精一杯作らせていただきます」


妖忌も幽々子につられて微笑んだ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「んじゃ、行ってくるわ」


片手には酒、もう片方の手には傘と奇妙な格好をしながら私は隙間を開いた

「行ってらっしゃいませ、紫様」


藍はその言葉を聞き、私は幽々子の屋敷に通ずる隙間に入っていく






―――― 今日は何をしようかしら・・・・・・・・・?







~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「こんにちは」

幽々子屋敷のなか


中に入るのは始めてだ


「こ、こんにちは・・・・・・・」


驚いた顔の幽々子

やがてそれは輝きに変わる


「凄い、どうやったの?」

「私、妖怪だから」

答えにもならない事を話す


「妖怪・・・・・さん、でしたか」

「貴方といい妖忌といい・・・・・・・」


思わずハァと溜め息をしてしまった

「妖怪だって良い奴もいるのよ」


私に当てはまるかは別だが、この話は何度目なのだろうか


「それより紫」

「ん?」

「そこから出てきて、一緒にお茶でも」


あら、いけない



「よいしょ」


隙間から出て幽々子の向かいに座る
座布団がふかふかだった


「あれ、妖忌は?」

「妖忌なら料理のために買出しに行ったわ」


庭師というより雑用だと思ったが言わなかった


「ねぇ紫」

「なに?」

「紫が来るのを楽しみにしてた」

「私もよ、幽々子に会うのが楽しみだった」


そんな恥ずかしい事を言ってクスッと笑う二人



「私達、友達かしら?」

「友達よ」



そう言った瞬間、幽々子の表情が曇った


・・・・気がする


「本当はね、この屋敷にもたくさんの人がいたんだ」

「うん・・・・・・」


懐かしむように話す幽々子

「でも・・・・・ある日、病に倒れてなくなった人がいた」

「・・・・・」


「それは・・・・・・妖忌のお父さんだった  
   
 それから次々と私の前から人が消えていったわ」



俯きながらも幽々子は続ける



「ついには気味を悪がり屋敷を出て行くものも現れた    ・・・・・・その時にはお母さんも死んじゃったから何をしたらいいか分からなかった」


「そうして屋敷には妖忌と私だけになったわ   ・・・・・巷では私を『死に誘う女』・・・・・・そう呼んでる」


「紫、それでも友達になってくれる・・・・?」



俯いていた幽々子が私を見つめる






「当たり前じゃない、幽々子と私は友達よ」



そう言って私はにぃっと笑った




「本当に・・・・・・いいの?」


余程苦しかったのだろう、涙を浮かべる幽々子


「私で良ければ」

「あ・・・・りがと・・・」

「ほらほら、泣かないの」


そう言ってハンカチを渡す
ハンカチで涙を拭う幽々子


「ずっと、友達だよね?」


落ち着いてきた幽々子が私に訊く



だから、もう一度言ってあげる



「当たり前じゃない、ずっと友達よ」


そしてまたにぃっと笑って見せる



――― ずっと友達よ、幽々子。 ―――





 -胡蝶の幻想 第四章 終-
  1. 2008/07/30(水) 21:56:13|
  2. 東方ミニ小説(SS)
  3. | トラックバック:1

雑談  つぶやきみたいなもの


080730_1706~0002 080730_1706~0001 080730_1706~0003 080730_1707~0001 080730_1707~0002 5つ買いました  まとめて5535円だったかな  お財布の底が・・・浅く;

作業用の重宝するよ!  とくに小説書くときや絵を描く時は 神交風雅曲 の「秋に舞う椛と滝飛沫」と「妖怪が棲む山」をよく聞きます
           
ちなみに魔理沙の裏ジャケはぱちゅりーですた
080730_1732~00011
これはいいぱっちゅん  

  1. 2008/07/30(水) 19:45:14|
  2. 東方Project
  3. | トラックバック:0

結構久々にSAI使用した結果がこれだよ!

久々ーのこうしーん
新規キャンバス
描いてる途中で なんかすごく海に行きたくなってきたよ

てか本当に更新久々。   最近更新スピードが恐ろしいほどにまで低下してる 色々ヤバイ

先週はマンションのすぐそこにある上の池公園というとこでお祭りがあったので やぐらや店を組み立てたり 商品を用意したりとかで朝から重労働でかなりしんどかったですね
  
他には近畿地方で 危険区域の大雨 が降りましたね~・・・  家の付近もかなりやばいことになってました(特に外)  まず 「雷が鳴り止まない」 「落雷が非常に多い」 「視界なんて3mがやっとですよ」 「豪雨と強風が合わさってマンションとマンションの間で台風ができた」  そんなとこですね

 落雷のせいで豪雨が止んだあとに 救急車や消防の車がやたら走るのを目撃 (ヤヴェ

しかし今回の落雷ではいいものを見せてもらいましたね  上空の雲から地面に向かって網目状の巨大な雷を見れた! これ感動w  (あとの衝撃音というものが痛いけど


*小説の続きが出来てきたので今日あたりに更新うp予定

  1. 2008/07/30(水) 02:44:52|
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軽く自己紹介

きつね

Author:きつね
職:高校1年生
属:かなりのドS
能力:小説を書く程度の能力
弱点:絵柄を固定できない程度の能力
好きな人物:小悪魔 幽香 地霊殿組

東方の小説をちまちま書いております^^

pixivやっています

最近では小説の文と文の間に挿絵とか
入れてみたいなぁ と考えていますが
自分の画力の無さに 完敗

まぁ、とりあえずネタが尽きるまで書き続けたいですね

このBlogはリンクフリーでございます 
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